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バイテラル(送受兼用回路)トランシーバー(14〜24MHz)
受送信のLPFは3.5〜10MHzの為に取り外す
PLLの出口のLPF特性(15MHzから30MHz)たいした大した特性も無く気休め程度
PLLの出力はスプイアスも無くC/Nは綺麗
各出力も同じレベルで上手く行った。バリキャップの1sv147が大容量で可変出来たのが良かった
RFアンプ単独なら15〜25にピークが有る
LPFとRFアンプの合成特性(2.5〜25MHz)
送信段の入り口のLPFを改造、25MHzで減衰
2Toneの入力ながらスプリアスがすごい。FM対応のTRでもないと思うがちょっと
周波数によってはまぁまぁながら?な特性
PLLの周波数表示に工夫が必要