Ja0ehg's HomePage 新しいトランシーバーを20数年ぶりに購入、 送信スプリアスがかなり厳しく改変されたので仕方なく買う 移動運用しか出来ないので機能は固定器並みで小型で運搬が楽の機械、HFから430まで送信できる優れ物 運搬時に前面パネルのスイッチが壊れない様にアクリルでカバー両脇にアルミでガード、背面は立てる時壊れない 様にアルミでガード、これで万全なプロテクターに成り運搬時壊れない。重さは4Kgと片手ではあちこちぶつけれしまう ブロックダイヤグラムで見るとIFが69.450とかなり高い周波数設定、しかし144。430はミクサーからIFの69.450を を共用するので混変には効果が無いがその後のルーフィングフイルターに3KHzを設定すれが軽減するかも。V.U帯の混変は運用者 の理解度が低く電波上で良く喧嘩している、混変がなかなか理解できないしメーカー製だからそんな物は無いと信じている mixerがパッシブに成ってTrでデスクリートのDBM、V,U用はFETのデスクリート、mixerにゲインが有る。混変には強いのかな? 新しい基準がなかなか厳しい、スプリアスの2次がとても無理な数値、二次、三次を共振させて止めるを3段も入れてる アンテナチュウナー。C、L、Cでインピーダンスを上げたり下げたり、以前トリオの得意なチュウナーだ コロナの影響でこの厳しい改変も当分延期と成ったが、新しい無線機はなかなかいいぞぉー